ファットリア・アル・フィオーレ/Verde 2018

商品名 Verde 2018
原語表記 Verde 2018
ワイナリー/生産者 ファットリア・アル・フィオーレ/坂口礼奈・目黒浩敬
タイプ
生産地域 宮城県/日本
ブドウ品種 カベルネ・ソーヴィニヨン70%、メルロー27%、アムレンシス3%
アルコール度数 13%
サイズ 750ml
 

¥4,488 税込

在庫3個

商品カテゴリー: ,

説明

カベルネソーヴィニオン 70%、山形県高畠町土屋農園メルロー27% 山形県高畠町大野農園(土屋農園の 200m 下の畑) アムレンシス(山葡萄の原種)3%
カベルネ・ソーヴィニオンは、6割をアンフォラにてスキンコンタクトの後、プレスしてさらにアンフォラで6ヶ月熟成しています。 残り4割のカベルネはブランドノワールで仕込み樽発酵、樽熟成。メルローは、3 日間醸したのち、プレスして樽熟成していま す。また、最後のアッサンブラージュで、アムレンシスもブレンドしました。
2018 年は、気候的にも恵まれた年で、完熟した葡萄を健全に収穫することができたため、そのポテンシャルを信じ(早々と出してしまうのは勿体無いという判断)醸造後、2 年間の瓶内熟成をかけてのリリースです。

フランス・ボルドー地方のようなフルボディのワインには仕立てず、あくまでも日本の風土から考える自然な造りと、日本の食卓に寄り添える出汁感、のびやかな心地よい酸、黒い果実、下の上にいつまでも細く続く余韻は、私たちにとって「日本ワイン」として チャレンジするべき方向性を示すワインとなりました。
今召し上がっていただいてもとても美味しいですが、さらに 2 年~5 年ほど瓶内熟成を掛ければ、一段と磨きがかかるでしょう。 Label Design : ito design studio /手漉き和紙 : 潮紙、塚原英夫 (川崎町)
インポーター資料より

ファットリア・アル・フィオーレについて
宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。 「AL FIORE」(アルフィオーレ)は、日本語で「一輪の花」を意味し、 AL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。
生産者サイトより抜粋

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